30代になると急にお肌が劣化してきます。私も30歳を過ぎてほうれい線が気になるようになりました。

ほうれい線が目立つ原因としては、

  • これまで浴びてきた紫外線ダメージの蓄積
  • 表情筋の衰え
  • お肌のうるおいを保つ成分の減少

など原因は様々ですが、スキンケアにおいて重要なのはお肌の乾燥対策

悲しいことに加齢と共にお肌のうるおいが減少してしまうため、30代になったら20代の時は不要だった美容液といったアイテムも積極的に使っていくことが大切です。

そこで実際に私が使ってみて良かった30代のほうれい線ケアにおすすめの美容液を紹介します。

30代におすすめ!ほうれい線ケア美容液

1.白酵プラセンタ原液

白酵プラセンタエキス原液

乾燥による小じわに悩んでいる方に好評の美容液です。(効能評価試験で実証済み!)

 

プラセンタを発酵させることで、

  1. うるおい成分
  2. 美肌成分
  3. エイジングケア成分

がパワーアップし、従来のプラセンタよりもスゴイんです!

 

また、発酵させたことで浸透力にも優れ、お肌が飲み込むように浸透していきます。化粧水の前に使う導入美容液ですが、化粧水の浸透を妨げる感じがありません。

プラセンタ系の化粧品にありがちなプラセンタ臭も気にならず、とてもうるおうのにさらっとした使い心地です。夏でも邪魔になりません。

 

@cosmeでもブースター・導入液部門(2016年6月1日~2016年8月31日集計)でNO.1を獲得した実績ありです!

2.ビューティーオープナーオイル

ビューティーオープナーオイル

肌のハリや弾力を支えるIII型コラーゲンが年齢と共に減少することに着目し、与えて補うことを目的に開発された美容液です。

 

そんなビューティーオープナーオイルには「卵殻膜」が94%高配合。

更に18種類のアミノ酸、コラーゲン、ヒアルロン酸が30代からの肌悩みにしっかり働きかけます。

 

オイルリッチでコクのある美容液ですが、オイル系にしてはベタつきません。コクのある使用感が好きで、ベタつきを軽減する化粧品を探しているといった方におすすめ。

4,466円で毎月継続することができるのでお手頃価格。お試しは1,980円です。

ほうれい線ケアに美容液がいい理由

美容液は美容成分が高濃度に配合されているアイテムで、最新の技術が反映されやすいという特徴があります。

こんな素晴らしい物を使わない手はありませんよね。スキンケアの効率がグッと変わってきます。

 

植物性イメージ

 

20代の時に美容液の必要性を感じていなかったという方は多いかもしれません。私もそうでした。

しかし、30代になると加齢のためにセラミド、ヒアルロン酸、コラーゲンといった成分が減少し、お肌のうるおいを維持できなくなり弾力が低下します。

ですから美容成分が豊富な美容液でしっかり補ってあげなければどんどん老化が進んでいくだけになります。

 

上記で紹介した美容液はどれも管理人が実際に試して納得できたものです。使用感の好みや予算にあわせてお試ししてみてください^^

 

さらっとした使用感がお好みなら・・・白酵プラセンタ原液の口コミはこちら

コクのある使用感がお好みなら・・・ビューティーオープナーオイルの口コミはこちら

 

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